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こんにちは、ジャズボーカリストの稲里 ひろみです。

私のサイトへようこそ・・・。ゆっくり遊んでいらしてね?

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9/21(月)(敬老の日) 祐天寺ジャズ祭り
 

「横浜からビッグバンドがやってくる/グレンミラーの名曲、日本の名曲他」













場所:東京都目黒区東急東横線祐天寺駅前ロータリー内野外特設ステージ

雨天時:上目黒小学校体育館 駅から徒歩1分

日時:9/26/16:00-18:00  入場無料!

出演:村井忠一&Big 18 オーケストラ、ゲスト:菊地康正(ts,fl)

稲里ひろみ(Vo) 問い合わせ:祐天寺商店会長 深谷 03-3712-2922

                          クリックするとフライヤー(昨年の)がご覧になれます→。




★スペイン巡礼の道紀行DVD”カミーノ”発売開始しました。詳しくはこちらへ。








ライブ動画
をお楽しみ下さい。


2007/9月の三重におけるライブから「月の沙漠」。











最新作CDLa Galaxia(天の河のほとりで)

La Galaxia(天の河のほとりで)


















2009年1月25日発売。
¥1,100(送料税込み)
 
ご購入はこちらからどうぞ。

1.La Galaxia 2.Five Lsland country
3.La Galaxiaサックス、ボーカル、アカペラ
バージョン 4.La Galaxia カラオケ 
5.Five Lsland country カラオケ

菊地康正のオリジナル曲、Myspanish key,
Tales of the country
に日本語の歌詞を
付けたボーカルアルバム。作詞と歌に、
稲里ひろみ、河津延樹ほか、ストリングス、
ホーンセクションも参加したミニ CD、
カラオケ付き
(\1,100 税送料込み)

今回のCD「La Galaxia」について

 サックス、フルート奏者・菊地康正さんののオリジナル曲、My spanish key,Tales of
the country に私が、歌詞を付けました。宇宙を題材にした、非常にスピリチュアルな
歌詞です。

 物理学者、数学者の五島秀一氏のアィデア、そしてシャーリー・マクレーンの
著作「カミーノ」に感動して、スペインの巡礼の道・サンティアゴ・デ・コンポステーラ
700キロを2008年夏に25日間かけて、踏破してきたことからこの歌詞とCDが
生まれました。

 録音は、2008年12月中旬に菊地康正さんのブレーンの素晴らしい音楽家たち
によって行われ、ラテン音楽、ジャズ、カントリーの味もある、ノンジャンルなポップ
に仕上がっています。また、もう一人の歌手には、元自由ヶ丘ラリュー店主で
シャンソン歌手の河津延樹さんが参加、味わいのあるボイスは、さすがです。

 ひととき、暗い世相を忘れ、宇宙の一部である自分を、初めて地球に降り立った
日のように感じてみて欲しいと思います。





2010/5/26 飯田橋ラムラにおけるライブより、稲里ヒロミ(灯露美)(Vo)
+菊地康正(ts)による、ファイブアイランドカントリー、サテンドール、
バードランドの子守唄。


2011/2/5 の演奏より、Bye Bye Blackbird
 






1.La Galaxia 天の河のほとりで
(原案:五島秀一、作詞:稲里ひろみ、作曲:菊地康正)
2.ファイブアイランドカントリー
(原案:五島秀一、作詞:稲里ひろみ、作曲:菊地康正)

横たわる 天の河 魂の ふるさと 

天上の平安 地上では争い 

もがけばいつの間にか 

戦う私がいる  

心の喜びは 戦う事じゃない

しかし嘆くのはよそう 

戦うほどに闇に染まる己は 捨て 

光の波動 見上げれば星 

守られているじゃないか

喜びの中に この私を浸そう 

・・・・・・(以下略)


青空を身近に感じて 目を閉じてこのとき

宇宙の一部の自分を見る 

(自分 見つめる)・・・

生まれいずる前から有り 

死して後も生きようと

生きると そう 決めるさ 

既にあるものの為

穏やかに息を 深く吸いその中に 

あらゆるものの命と繋がる

命の息吹を感じて ヒトツに繋がる 

すべての命とともに

穏やかさの中で 深く息を吸い 

呼吸を通し 一つに繋がる 

全ての命と 小さな自分が 

大宇宙の彼方 この地球で繋がる

・・・(以下略)



演奏メンバー:河津延樹(vo)、稲里ひろみ(vo)、外山安樹子(p)、愛川 聡(acc.gt)、菅原正宣(acc.b)、久米雅之(dr)、Rinda ☆(perc)、菊地康正(ts,fl)、久保崎泰隆(as)、熊川暢子(as)、片岡健二(ts)、井沼天元(tb)篠崎正嗣(vl)、石田泰尚(vl)、城戸喜代(vl)、伊能 修(vl)、成瀬かおり(vla)、伴野剛(vla)、菊地知也(vc)、結城貴弘(vc)、一本茂樹(ct.b)

録音、ミックス、マスタリングエンジニア:葛巻善郎 作編曲、プロデュース:菊地康正(弦楽アレンジP.Lando)
2008/12/17,18東京田無市Tliveスタジオにて収録 デザイン:寺門和宣、イラスト:大野敦子
 

 ご購入はこちらからどうぞ。








★ひろみプロフィール★

 小学生から童謡、中学生では演歌を習い、高校生の時

にアイドル歌手として17歳でデビュー、

TV、CF、雑誌モデルとしても活躍。20歳になってからシャン

ソンを勉強するが、その後ジャズボーカリストとしてスタート。

ジャズのリズムに元気が出る自分を感じて、続けることが

できたと言うことだ。

多感な20代には、悲しいシャンソンの歌の重みに「歌うの

はまだ無理」と思っていたが、今は、積み上げた人生経験

相応の日本語のシャンソンをもっと歌って、多くの人に聞いて

欲しい、と変化してきている。

舞台、パッケージショウ(マジシャン、ダンサーetc.と共演する

レビュー形式のショウ)、ホテルのディナーショウ、ライブ

ハウス、ジャズクラブ、パーティ、老人ホーム慰問など
多種多様な場所で経験を積んでいる。

 最近、作詞家としての才能を現し始め、作詞作品をCDとして発表した。

また、スペイン巡礼の道を25日間かけ”ひとり旅”をしながら撮った写真を、音楽と語りを入れ編集しDVD化し,

発売した。

世界各国の若者から熟年者まで、幅広い年代の人々の歩くスペインの巡礼地を、多くの人に是非知って頂きたいという

のが、彼女の夢のようだ。








★ひろみの最新和訳詞★

明るい表通りで 
 
  
                       和訳詩  稲里 ひろみ



さぁ、コートに帽子を 引っさげ表通りに出かけて行こう

悩みなんかは 戸口に置き去りにして

あなたにも聞こえるはずよ 雨上がりの可愛い ※1ピタッパット

幸せな気分は ほら 足元に生まれる

今まで 日陰を 歩いてた私だけど 

陽のあたる この道を 選んで生きていこう

友達と愛があれば 気分は ※2ビル・ゲイツよ

金のクズが ほら 足元にうまれる 



※ 1雨の滴の擬音語
※ 2本来は、ロックフェラー



レパートリー

ジャズスタンダードでは おまけ・・・
  • You'd be so nice come home to
  • Again
  • Cheek To Cheek
  • Falling in Love with Love
  • Hello,Dolly
  • Just In Time
  • My Melancholy Baby
  • 陽の当る表通りで
  • Quien Sera
  • The Gift(歌が聴けます)
  • 時の過ぎ行くままに
  • As Time Goes By
  • Blue Canary
  • Do'nt It Make My
  • Brown Eyes Blue
  • Georgia On My Mind
  • 想い出のサンフランシスコ
  • バードランドの子守歌
  • Night & Day
  • P.S. I Love You
  • September in The Rain
  • When I Fall in Love
  • 小雨降る径
  • 愛の讃歌
  • 夜霧の偲び逢い
  • 目を閉じて
その他りんご追分、月の砂漠、この道…などをジャズアレンジで、親しみやすいステージを試みています。








スペインの巡礼地「カミーノ」が 舞台になっています。「シャリー・マクレーンのカミーノ」この本もお薦め。 私は、この映画もう3回目を観に行ってきたところですが、ふと皆さんにもお知らせしたくなりました。 霊的なものばかりでなくフランス映画の粋な面も存分に楽しめる作品かと思います。

来年の8月半ばにフランス、スペインにまたがるカミーノに「行くぞ」と思っている所でもあります。 情報がございましたらお是非教え下さいませ。

ジェームズ レッドフィールド (著), James Redfield (原著), 山川 紘矢(翻訳), 山川 亜希子 (翻訳)

パウロ・コエーリョ著、 山川 紘矢, 山川 亜希子訳

ダンシングインザライト

シャーリー・マクレーン













サウンド

里ヒロミのボーカルをお楽しみ下さい。
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ウィンドウズメディアプレーヤーなどで
再生してお楽しみ下さい。
収録:2006/8/24 自由ヶ丘ラリューにて
メンバー:灯露美(vo)、
菊地康正(ts)、愛川聡(gt)、
Rinda ☆(perc)
この曲の歌詞について・・
ジャズ詩玉手箱のページ





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